【漫画速報】『もののがたり』最新話あらすじ紹介!!(ネタバレ注意!!)

『もののがたり』 最新話 あらすじ紹介

現在の『もののがたり』の最新話は『ウルトラジャンプ』2021年10月号(2020年9月19日発売)に収録の八十二話「門火 カドビ」です。次号は休載。次エピソードは2021年11月19日発売予定の『ウルトラジャンプ』2021年12月号掲載です。

本記事では『ウルトラジャンプ』で連載中の『もののがたり』の最新話あらすじを速報で紹介しています。詳しい感想などは追って別記事で紹介していますので、そちらもどうぞ。

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では『もののがたり』最新話 のあらすじを簡単に紹介します。

現人神の天恵をえた”藁座廻” 時雨と吹雪を筆頭に、無尽蔵かつ圧倒的な傘陣営の戦力の前に劣勢を強いられる兵馬たち塞眼陣営。現世で扉を支える白百合の身にも”藁座廻” 凩の魔の手が迫る。さらに討伐隊で唯一 消息不明となっていた椿が唐傘に取り込まれた姿で、塵外と戦う門守代表の前に現れる。もはや塞眼陣営に打つ手無し、とも思われたが、門守代表の命を刈り取るかに見えた椿の鎌は塵外を討つのだった!! そして、門守代表の”黄泉平坂”だからこそ使える塞眼の禁忌を犯した奥の手が発動する!! 果たして、劣勢を覆せるのか!!?

*『もののがたり』八十二話「門火 カドビ」は『ウルトラジャンプ』2021年10月号に掲載です。

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