『ノー・ガンズ・ライフ』 最新話 あらすじ紹介

本記事では『ウルトラジャンプ』で連載中の『ノー・ガンズ・ライフ』の最新話あらすじをどこよりも先に速報で紹介しています(遅くとも雑誌発売日の翌日までに)。詳しい感想などは追って別記事で紹介していますので、そちらもどうぞ。

*更新情報はtwitterで配信しています。(@yomu_yomazaru)

現在の『ノー・ガンズ・ライフ』の最新話は『ウルトラジャンプ』2021年5月号(2020年4月19日発売)に収録の第77話「偶像」です。次号は2021年5月19日発売予定です。


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では『ノー・ガンズ・ライフ』最新話 のあらすじを簡単に紹介します。

『ノー・ガンズ・ライフ』第77話「帰郷」より

オリビエとともに、テオドールとセブンは暴走する十三を止めるためにGSU反乱戦争終焉の地”タバル”へと赴く。しかし、情報提供者である功刀はEMSにも十三の居場所を知らせており、テオドールたちがたどり着く前に十三とEMSの戦闘が始まる。戦闘に介入したセブンの陽動とテオドールの”ハンズ”の左腕で十三の戦闘プログラムを強制停止することに成功するが、かけられたハルモニエは解けず…。一方、ベリューレンでは、オネストの宿願を果たすべく水素が”並列型超広範囲ハルモニエ”を起動するのだった…。

テオドール、かっこよすぎるよ…。でも、まさかあんな展開になるなんてなぁ。確かにこの作品らしさは抜群、最高にハードボイルドだけどねェ。そして、十三のいないうちにベリューレンの思惑も着々と実現に近づいていってしまっています。どうなるのだろうか…??

*『ノー・ガンズ・ライフ』第77話「帰郷」は『ウルトラジャンプ』2021年5月号に掲載です。

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『ウルトラジャンプ』2021年5月号

詳しいレビュー感想は近日中に公開予定!!乞うご期待!!

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『ノー・ガンズ・ライフ』最新刊情報

第75話「偶像」

~あらすじ~

凛子の弔いを終え、帰宅した鉄朗。メアリーとクリスティーナとともにおでんを囲った後、凛子の遺体から摘出された並列型補助脳の処遇についてメアリーと話し合う。度重なる拡張者による大規模災害による畏れから人々の心に信仰が生まれつつある中、並列型補助脳をベリューレンの手に渡すわけにはいかないと、その破壊を提案するメアリー。しかし、凛子の最期の言葉から並列型補助脳にヴィクターの記憶が残っている可能性を知った鉄朗は、破壊せずに自らが受け継ぐことを決意する。そこに新たなEMSの局長に就任した水素が鉄朗たちの前に現れ…。一方でEMS局長を解任されたオリビエは、テオドールとセブンを引き連れ、十三を捕らえるべく行動を開始する。

>>第75話「偶像」レビュー感想

第74話「家族」

~あらすじ~

硫黄から凛子の保護を任されたカニンガム。テオドールの助けを受けながら凛子を匿い毎日を過ごしていたが、ある日凛子に薬を飲ませ、1人ベリューレン社に連絡を取る。眠りについた凛子を引き渡すため、取引場所へと赴いたカニンガムだったが、ベリューレン社に復帰する思惑は外れ逆に銃口を向けられてしまう。発砲の瞬間、凛子は思うように動かない身体を押してカニンガムを庇い…

>>第74話「家族」レビュー感想

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