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『真・一騎当千』 最新話 あらすじ紹介

本記事では『ヤングキングアワーズ』で連載中の『真・一騎当千』の最新話あらすじをどこよりも先に速報で紹介しています(遅くとも雑誌発売日の翌日までに)。詳しい感想などは追って別記事で紹介していますので、そちらもどうぞ。

現在の『真・一騎当千』の最新話は『ヤングキングアワーズ』2021年2月号(2020年1月11日発売)に収録の第46話です。次号は2021年2月12日発売予定です。

では『真・一騎当千』最新話 のあらすじを簡単に紹介します。

『真・一騎当千』第46話より

ついに決着…。関西勢の関東侵攻時から持ち越された山田浅右衛門と趙雲子龍との戦いに幕が下りる。”紫電一閃”。浅右衛門の瞳が最後に映したものは、斬撃とともに上空に舞うまさしく龍の如き趙雲の姿。その瞬間、空を見上げ、趙雲の姿を目で追った浅右衛門は何を思ったのか…。一方、その頃最後の金印の在りかが明らかになる。その場所とは…。

ああぁ、山田ちゃん…。ちょっとね、山田ちゃんだけきつすぎませんか??後遺症の残るリアルな損傷が多すぎるって。右手の指→左足の指→…。趙雲も左肘、かなり深くえぐれましたけど…。山田ちゃん、ただ趙雲と仲良くしたいだけだろうに…。

*『真・一騎当千』第46話は『ヤングキングアワーズ』2021年2月号に掲載です。

👉\こちらから読めます!!/👈

『ヤングキングアワーズ』2021年2月号

詳しい感想記事は近日公開予定。乞うご期待!!

最新レビュー記事はこちらから↓↓


『一騎当千』最新刊

最新話以前のエピソードの感想は↓↓

第39話

~あらすじ~

軍師孔明の指示で、孫権の勾玉と2本の百辟刀を携えて関西へと赴く趙雲子龍。三種の神器の集りつつある中、関西の各地では金印の出現の前兆と思われる異変が相次ぐ。そして、趙雲の京都到着によりのついに三種の神器の2つ”勾玉”と”剣”の全てが都に集結し、それを受けて最後の一つ”鏡”が胎動し…。ついに都に点在すると思われる親魏倭王の金印の在処を示すかのように、幾筋もの光の柱が立ち上る。

>>第39話レビュー感想

第38話

~あらすじ~

趙雲の持つ孫権の勾玉と二本の百辟刀に呼応するかのように京都、奈良では大規模な地震が発生していた。一方、京都到着目前の新幹線車内では、呪印を刻まれた関西闘士たちが趙雲に襲いかかる。終始余裕を持って優勢に立ち回っていた趙雲だったが、一般人を守った際に、斬龍を手放してしまい…。。

>>第38話レビュー感想