【漫画感想】『スーサイドガール』第21話「永遠の一番星(前編)」”再びの満天の緊急配信!!絶望に近づく「苦しみ」のメガロフォビア!!”あらすじ紹介&レビュー感想!!

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『スーサイドガール』第21話「永遠の一番星(前編)」レビュー感想

『スーサイドガール』第21話「永遠の一番星(前編)」あらすじ紹介

*『スーサイドガール』第11話「愛する2人の場所」は2022年1月18日発売の『ウルトラジャンプ』2022年2月号に掲載されたエピソードです。

第21話「永遠の一番星(前編)」 あらすじ紹介

4人目のスーサイドガール”被銃弾少女(トリガーガール)”の出現と、その過去を聞いたことでルシオに対しての不信感がスーサイドガールたちの心に沸き起こる。満天にその正体を尋ねられたルシオの答えとは…。キラリの事を大切に思う満天は万が一の時は”ボクは命をかけて大親友を護る それだけだ”と静かに誓うのだった。一方芸能界に仕事復帰した満天の前に、事務所社長にして、専属マネージャー、そして母親がわりである岡島有希子が現れる。これまでの満天の行動を叱責するも、素直に謝り、”親友”ができたと話す満天の姿に満足げな有希子。しかし、その夜、満天は有希子に無断で”とある配信”を行なってしまう。アイドルとしての満天の将来を潰しかねないその配信の”とんでもない内容”に衝撃を受けた有希子の絶望にメガロフォビアの魔の手が迫るのだった…。

内容&見どころ

今回のエピソードは色々と盛りだくさんです。まずはルシオの正体。そして、再び行方知れずとなった4人目のスーサイドガール。さらに新しい登場人物として満天の保護者のような存在である”岡島有希子”が現れ、同時に満天の過去についても少し語られることになります。その上で、急展開!! 満天の緊急配信に加え、なんと満天の身近な存在である有希子の”絶望”に”苦しみのメガロフォビア”である崩が接近!! 満天の行動の真意は!!? メガロフォビアとの再戦も近い!!?

それでは第21話「永遠の一番星(前編)」の感想です!!

*最新単行本第5巻は明日(2022年1月19日)発売です!!>>無料試し読みはこちら

『スーサイドガール』第21話「永遠の一番星(前編)」人の場所」は『ウルトラジャンプ』2022年2月号に掲載されています。感想を読む前に、本編を読んでおきたいという方はまずは下記リンクから購入できます。

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『スーサイドガール』第21話「永遠の一番星(前編)」レビュー感想

*ここから先はネタバレを含みます。レビュー感想は近日公開予定!!

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Author: mangameshi

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