『つぐもも』第118話 【過激すぎ注意!!】エ○拷問で桐葉失禁!! | 「ダバダの黒い噂」感想

【つぐもも】第118話「ダバダの黒い噂」レビュー感想

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『つぐもも』第118話「ダバダの黒い噂」

さて、『つぐもも』第118話「ダバダの黒い噂」です。

レベルアップを果たして、高難易度ダンジョンを攻略したかずやと桐葉。順調に異世界攻略を進めていると思いきや、ダンジョンから帰還した彼らを待っていたのは、ダバダの拷問!!?

『つぐもも』第118話の内容は…

  • ティルト、悪行は全て妹ティーニャのためだった!!
  • 響華、糸信、そそぎはみまねの中で待機中。不測の事態に備えて作戦会議
  • 響華、かずやを想ってこっそりと自慰にふける…が
  • ダバダ、影で何かしら後ろ暗いことをしているらしいが…。
  • (*超過激)桐葉、かずやと共にダバダにエロ拷問を受け調教される。“ちょろちょろ”多数あり!!

今回はいつにも増してエロが多く、過激でしたね。いや、本当に誇張でもなんでもなく、今回はすごかった。

では、ここからは少しだけネタバレありで『つぐもも』第118話「ダバダの黒い噂」の感想です。

ネタバレが嫌な人と、コアな性壁に目覚めていない健全な良い子は見ちゃダメだぞ。

*『つぐもも』第118話「ダバダの黒い噂」は月刊アクション2019年4月号掲載です!!

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ティルトの妹ティーニャが生贄に!!?

とりあえず、エロは後においておいて…。

とりあえず、今回初登じょのティルトの妹、ティーニャは純粋に良い子すぎる。ティルトが色々と犯罪に手を染めているのはティーニャのためのようですが、ティーニャは姉が自分のために悪事を働いているなど夢にも思っていないようですね。無邪気な笑顔が眩しい!!

かずやの元から奪われたみまねの手鏡はティーニャが所有しているんですね。実はこの中に、脱出用アイテムと物資と共に一軒の家が収納(?)されており、その家には出番に備えて響華、糸信、そそぎの三人が待機しています。

ティルトの妹ティーニャ

みまねの能力は本当に便利ですね。ただ、ティーニャの元にみまねの手鏡があるということは、遠からずティーニャもダバダの陰謀に巻き込まれてしまいそうな気が…。

ダバダはなかなかにやばいことをしているみたいですね。使い物にならない奴隷を「生贄」としてどこかに連れて行くのだそうで…。生還者はたった一人で、その人物も記憶が曖昧になって「食われた食われた」と繰り返すだけだっととか…。もはやホラーじゃん。

魔王軍が関連してそうですが、何かの魔物の餌にでもされたのか…。ただそれだと何故生還できたのかがわからないですね。生贄になるにも何か条件があるのかな??

この流れだと、ティーニャが生贄にされてしまうパターンっぽいですね?

無意識にかずやの霊交接を求める響華。待機中に自慰にふける。

さてと、ではここからはエロ方面で。今回はいつにも増してエロ要素が多いですからね。見どころ満載ですよ!!

まだ待機2日目なのに、かずやを想ってひたすら自分で自分を慰めておられる響華女史。堪え性がないにも程がある。まあ、むっつりスケベな響華さんなので仕方ないですが….

災難だったのは安普請ゆえに、壁も床も薄くて声やら息使いやら全て筒抜けだったことです(笑)

かずやを想ってひたすら自慰にふける響華

ちなみに、響華が自慰にふけっていたのは所有者であるかずやと物理的に距離が離れ、霊力供給が細くなったからなのだと…。つまり、霊力が減少し、無意識にかずやとの霊交接を求めた結果、響華は自慰にふけったのだと、糸信が解説します…けど。

いや、まあもともと響華はむっつりエロやから、そういうことやろ(笑)

一心不乱な自慰シーンと恥ずかしさに悶える響華の可愛さが惜しみなく描かれています!!必見です!!

そして、これだけでも十分エロいのですが、なんと今回のエロはこれでは終わりません!!

ちょっとエロすぎじゃないか??桐葉さんにダバダのエロ拷問!!

さて、どう考えても今回の山場はここでしょうね。

本当に今回はエロが極まっています。

すでに響華の自慰が描かれているにもかかわらず、桐葉さんのエロさが…もはや鬼気迫るレベル

単行本第23巻のあとがきにも書かれていましたが、このエロ拷問は浜田先生の描きたかったシーンの一つだったそうで…。心なしか作画にも力が入っているように思えます。

正直すごい、エロい…てか過激…というかある種マニアックな性癖がくすぐられます(笑)

ダバダのエロ拷問を受ける桐葉さん

もはや、この桐葉さんのエロ美しすぎる後ろ姿…が全てを物語っています。この滲み出る圧。このシーンどれほど力を入れて描かれたのか…。

この後ろ姿カットから始まり7Pにわたってかなりマニアックなレベルの高いエロ拷問シーンが繰り広げられて、桐葉さんの”ちょろちょろ”シーンもたっぷり2度分収録(かずやの”ちょろちょろ”シーンもあるよ!笑)。

しかも、その後に回復のために霊交接まで…(笑)

これはもはや読まずに入られませんよ。全くもって今回は普段にも増して圧倒的エロ質量でした。以前の織小花さんの全裸反省会が描かれた第101話「反省会」をも凌駕する肌色率&エロさです!!

最新単行本23巻の続きの『つぐもも』第118話「ダバダの黒い噂」は月刊アクション2019年4月号ですよ!!

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『つぐもも』レビュー記事


Author: mangameshi

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