『つぐもも』第144話”桐葉が取り込まれる!!糸信とかむあどの裸の付き合い!!”「うろろおに」あらすじ紹介&レビュー感想!!

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『つぐもも』第144話「うろろおに」あらすじ紹介&レビュー感想&見所紹介

第144話「うろろおに」あらすじ紹介

*『つぐもも』第144話「うろろおに」は2021年11月25日発売の『月刊アクション』2022年1月号に掲載されたエピソードです。

第144話「うろろおに」 あらすじ紹介

黄泉行3日目の夕方、たうなで との対決に敗れ 約束通り黄泉真凰の手下とされてしまったかずや達一行だったが、「イザナギの櫛の歯」を回収することを条件に解放される。糸信を人質として黄泉真凰のアジトに残し、かずやたちは桐葉の「帯車」で先を急ぐ。しかし、神奈備大朧森へと差し掛かった時、魂を持たない「禍々しき神もどき」”うろろ鬼”が現れ、かずやたちを襲う!! 相手の望むままの幻を見せる「虚幻」に苦戦する中、くくりの幻にとらわれた桐葉が”うろろ鬼”に取り込まれてしまう。救出のタイムリミットはわずか10分っ!! しかし、”うろろ鬼”には更なる厄介な能力「虚喰い」があり…。

内容&見どころ

さて、今回のエピソードではかずや達が早速「イザナギの櫛の歯」を探しに出発します。くくり救出まで残された時間もどんどんと少なくなっていく中、またしても厄介な状況に巻き込まれてしまいます。その元凶となるのが かむあど が話していた”禍々しき神もどき”こと”うろろ鬼”です。これがかなり厄介な存在で、かずやたちを苦しめます。行動を共にすればするほどかずやへの対抗心が強くなっている しらね が”うろろ鬼”相手にどう立ち回るのかも見どころです。そして、取り込まれてしまった桐葉ですが、このことが かずやをこれまで経験したことのない難題に直面させます。一方で、人質として黄泉真凰のアジトに残った糸信はなぜか かむあど達とのんびり”裸の付き合い”をすることになります。

*『つぐもも』第144話「うろろおに」は月刊アクション2022年1月号に掲載されています。感想を読む前に、本編を読んでおきたいという方はまずは下記リンクから購入できます。

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『月刊アクション』2022年1月号

第144話「うろろおに」レビュー感想

*ここからはネタバレを含みます。*レビュー感想は近日公開予定。

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Author: mangameshi

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